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@ 住吉神社 A 勝沼城址
■住吉神社
青梅の鎮守神として住吉様と呼ばれ、尊信を集め祭られた神社。応安2年(1369)摂津の季竜和尚が勧請。永正10年(1513)三田氏宗、政定父子が社殿造営。
■勝沼城址
正安2年(1300)頃三田下總守長綱が鎌倉幕府から勝沼の地を受領後二百数十年間三田氏の居城となる。16世紀前半氏宗、政定の代に全盛期を迎える。氏照の支配後は滝山城の支城となり師岡山城守将景が入ったため、師岡城とも呼ばれた。空堀、土塁、堀切等が残っている。
■住吉神社
■勝沼城址
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