トップへ
トップへ
戻る
戻る

D 甲斐善光寺


■甲斐善光寺
 甲斐善光寺の生い立ちは、開基である武田信玄が、川中島の合戦により信濃の善光寺が焼失することを誰よりも恐れていました。1558(永禄元)年、ご本尊の善光寺如来をはじめ、諸仏、寺宝に類するもの戦火から守ろうとしたことによります。
 その後、武田氏滅亡により、ご本尊は織田、徳川、豊臣氏を転々といたしましたが、1598(慶長3)年、信濃に無事戻りました。









































山 門 (国指定文化財 建造物)






















































本 堂



















   












地蔵尊
















門前に建つ道祖神



   










  





トップへ
トップへ
戻る
戻る